プラセンタはどんなことに効果がある?

外科系の病気にプラセンタ

プラセンタは様々な病気に効果がある、という事はよくお分かりいただけたかと思いますが、
その中でも外科系の病気にも非常に効果があります。

まず皆さんの中でも困っている人が少なくない「肩こり」が効果的です。
シップや塗り薬だけではなかなか治りづらい、頑固な肩こりにはプラセンタです。
プラセンタに含まれている成分により、無理せず肩こりの痛みを和らげる効果があります。

他には関節炎・関節症などがあります。
関節炎は力仕事以外にも単純作業を行う職場、また日々家事を行う主婦など、男女関係無く苦労する種とも言えます。
そんな辛い関節の炎症についても、プラセンタのチカラを摂取するのがオススメです。

変形性関節症といった通常の関節症にもプラセンタがいいでしょう。
関節の間のクッションが磨り減ってしまった時や、軟骨が負傷した時にはプラセンタを用いた治療が効果的です。

また関節リウマチにもプラセンタは効果的です。
関節リウマチはひじ・ひざだけではなく、手足の関節まで痛めてしまう恐れがあります。
さらに悪化すると炎症だけではなく関節の変形まで起きてしまうので注意が必要です。
そんな怖い関節リウマチには、プラセンタの持つ抗アレルギー作用や免疫調節作用が最適だと言われているのです。

それ以外にも腰痛・神経痛などの痛みなどにもプラセンタが良いと言われいます。
腰痛は年齢問わず起きる為、なかなか困ってしまいますよね。
そんな腰痛・神経痛にもプラセンタ治療が可能と言われているものです。

上記の病気については「ツボ注射」という方法でプラセンタを摂取するのが効率的とされています。
ツボ注射による摂取は通常の内服薬や注射と比べ、痛みの元ね直接効果を与える事ができます。

プラセンタというとどうしても美容というイメージが強いために、「女性だけのもの」という考えを持たれがちですが、
こういった外科系の病気にもプラセンタは非常に優れた効果を齎してくれるのです。

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